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ミスも少なくなります

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営業情報の中には、受注の数、日程なども含まれています。これをSFAを使って共有化していれば、もし、発注を入れた営業マンが数や日程を間違えてしまっていたとしても、製造部や物流部において営業情報から確認していたものと違う、という問い合わせを営業マンに入れることが可能です。営業マンもすぐにそれを確認することで、ミスを少なくすることができますよね。

また、ミスが無かったとしても、情報共有によって営業マンからの発注が無くてもリアルタイムでほかの部門が確認できるので、素早い対応も可能と言えそうです。

日本の企業は縦のつながりはあっても横のつながりがほとんど無い。というか、仲が悪いとさえ言われていますよね。ミスや失敗があればほかの部門のせいにしてしまったり^^でも、日ごろからSFAを活用して横のつながりを持ちながら情報共有していれば、自然と仲間意識も芽生えそうですよね。

単に情報共有というだけではなく、実は目に見えないところでもSFAはメリットがたくさんあるのかもしれません。

名刺CRM

日本語でカスタマイズできるかが分かれ目

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CRMの導入を考える時、どんな機能が欲しいのか、使い勝手は良さそうか、コスパに優れているか、そんなところを重点的に調査すると思います。確かにこれらは欠かせないポイントであることに間違いはありませんよね。

しかし、ここで大きなポイントを見逃さないようにすることです。それは、日本語でカスタマイズができるかどうか。CRMはアメリカから1980年代後半に日本にやってきました。結構CRMって歴史があったんですね。

ただ、その割にはアメリカ製のものは英語でしかカスタマイズに対応していないというものもあるとか。英語に堪能な人であれば、英語だろうと日本語だろうと関係無いかもしれませんが、すべての社員がそうとは限りませんからね。

導入当初は、「カスタマイズなんてそんな面倒なことはしないから大丈夫!」と高を括っても、拡張が必要だったり別システムとの連携が必要だったりと、何かしらカスタマイズしなければいけなくなる機会が訪れる可能性もあるわけです。すべてが日本語で対応してくれるCRM、これも決めての一つに入れておきましょう!

ナレッジスイート株式会社

管理も大事だけど印象づけておくことも大事

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名刺の管理は大切ですが、その前の、名刺を交換する際もその先のビジネスを広げるためにはかなり大事ですよね。

名刺の差し出し方、受け取り方、その時の服装やマナー、そしてどういった挨拶ができるのか、見ている人は見ているようです。声に出していなくても、佇まいなどで何かを感じ取っているかもしれません。ですので、良い印象を与えつつ、さらに良い方に覚えてもらえる工夫も必要ですよね。

定石通りの挨拶が終った、趣味の話、好きなものの話、業界以外の軽い話や、ちょっとした自分の悩みみたいなものも会話の中で混ぜておくと、相手に強い印象を持たせることが可能です。また、自分の強みも知ってもらえれば、もし何かの機会にはお声がかかるかもしれません。単なる交換の場にしないよう、その時間を大事にしましょう。

マーケティングソリューション 効率的なビジネスサポート

横のつながりができる

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CRMの活用は、顧客満足度を向上させることができる。満足するということは顧客はずっとそこの商品を購入してくれる。そして結果的には売り上げアップにつながる、といった企業にとっても顧客にとってもウィンウィンの関係が築かれることが目標としてあります。

でも・・企業に提供するシステムであるため、企業側のメリットはもっと多いような気がしますね。例えばこれまでつながりがなかった部署同市がうまく連携できるようになること。

CRMの導入によって、複数の部署で顧客情報は共有化されることになるので、情報共有とともに作業の連携や共同での業務にも取り組むことが可能になるわけです。横のつながりがこれで出来るようになるわけです。これはある意味では画期的なことなのかもしれません。

私たちが行う問い合わせなども、この横のつながり、連携が出来れば「たらい回し」されることなく、スムーズな対応が実現するかもしれません。・・・ということは、企業だけでなくこれもまた顧客のメリットにもなるんですね!

営業支援・顧客管理システム(SFA)導入の際のポイント

導入しただけでは無理です

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ありがちな話題ですが、CRMを導入したからといってそれだけで売り上げのアップがすぐに実現するものでもありません。

しかし、新システムを導入するんだから、コストをかけるんだから、それなりの情報を蓄積したのだから、効果が出ないのはおかしい、と思ってしまうんですよね。他のシステムの場合はそれでも高価をすぐに感じることができるのかもしれません。が、CRMを導入する際にはまず自社の戦略がどのような方向性にあり、何が目的でCRMを導入しているのか。CRMをとりまく運用体制はしっかりと出来上がっているのか。ただ情報を集めるだけではなくて分析したものをどのようにして顧客に還元し顧客満足度を向上していくのか。これらのことがしっかりと進められることで、半年後、1年後に売上アップという成果が見えてくるものなんですね。

このことを営業担当者やマーケティング部の社員が理解できていないことで、CRMを導入しても結局ダメだった・・という結果を招く可能性が高くなるんです。

https://knowledgesuite.jp/service/sfa-hikaku.html

どうやってデータ化してるの?

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まだ名刺の管理アプリやシステムを使っていない人は、どうやって紙に書かれたものをデータ化してるの?と思いますよね。

人の手によって情報を見ながら入力する会社もあれば、独自のシステムを使ってテキスト化する会社もあります。どちらが良いのかは・・これは使ってみてからかもしれませんね。

大企業でも、人の手で入力する会社を選んでいる場合もありますし、いろいろなんです。他のシステムやツールとも同じく、使い勝手の良さや相性の良さってありますからね。

有料のものでも最初は無料での試用期間を設けている会社もあるのでは、入力の方法だけではなくてデータ化されるまでの時間、使い勝手などを試してみて、今後導入するのかどうかを決めるのが良さそうですね。

https://knowledgesuite.jp/service/crm/marketing.html

何系のCRMを求めているのか

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自社にCRMを導入したくても、一体どこの会社のサービスを導入し、機能を選べば良いのか、この時点で尻込みしてしまう会社も多いんだそうです。

日本で言うCRMは、実は広範囲にわたっているため、全社を挙げてCRMを導入しても選び方が悪かったせいで導入の失敗をまねいたり、CRMは難しいもの、といったレッテルが貼られてしまうことも。なので、日本でのCRM市場ではどういったタイプのCRMがサービスされているのか、この部分からまずは知っておく必要があるようです。

一般的には、IT系、マーケティング系、そしてコンサルティング系という3つのタイプで考えていくと良いとのこと。これだけでも何かすっきりしませんか?

自社では一体どこの部分を強化したいのか。あるいはどのような目的があってCRMの導入を進めたいのか。この3つのキーワードから社内で議論を進めていけば、自ずと何系のCRMが自社に一番合っているのかを見つけ出すことができるわけです。

https://knowledgesuite.jp/service/sfa-ryoukin.html

営業支援ツールで売上アップ!

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営業支援システムを導入すれば、伸び悩んでいる営業成績も上がっていくのでは?と思っていませんか?

実際、多くの企業がSFAやCRMを導入したことで売り上げのアップができた!とネット上でも導入事例としてたくさん紹介されていますよね。

ただ、自社の現在の営業にとってSFA、CRMのどちらが合っているのか、把握できていますか?もし、営業活動を記録したり過去の商談履歴を見返したり、営業マンのスケジュール管理、SNSの強化などが目的として上がっていたら、SFAを導入すると良いでしょう。

SFAはこれまで当たり前とされていた個人主義の営業、すなわち属人的な営業からグループでの営業へとシフトチェンジできるツールでもあります。グループとして営業活動を進め、管理できるようになるので、一人の営業マンだけが営業の中身を知っている、ということも無くなるんですね。

個人からグループ、そして営業活動管理、業務の効率化をすることで、営業成績を伸ばしていきませんか?

お薬関連のCRMも

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CRMは顧客の満足度を向上させるための顧客情報管理システム。ただ、一言で顧客満足度と言っても様々な業種がありますよね。また、CRMにはコールセンターという機能もあり、これまたそれぞれの企業に特化したシステムでないと思うような効果を得られないでしょう。

あるCRMの会社では、お薬に特化したCRM、コールセンターのサービスを行っているとホームページに載せられていました。薬剤を取り扱う会社では、日々医師や薬剤師などから様々な問い合わせ、質問などがあるとのこと。電話でもメールでもそれはあるようですが、こちらのCRMでは「MRへのスピーディな情報連携をサポート」そして「情報の一元管理によるスムーズな対応を実現」しているそうです。

問い合わせの履歴なども一元化されるので、もし前にも質問があった件に関しては自動検索によってすぐに対応ができるとのこと。これだと新米MRにも任せられそうですね。

お薬に特化することで、この業界の経験、ノウハウも蓄積されていきますから、今後も改良が進んでいき、さらに使い勝手の良いシステムになりそうですね。

部署内で共有できていれば・・

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こんなことってありませんか?始めてアプローチした会社の担当者と、一緒に営業に出かけた部下が知り合いだったということ。または、自分が知り合いだった・・ということ。

もちろんそれでも構わないのですが、もし事前にそのことが分かっていればより良いアプローチができたり、先方も柔軟に対応する体制が整ったかもしれませんよね。

このようなことが発生しないように、今注目を集めているのが名刺の管理ツールなんですよね。スマホでも簡単に名刺管理のアプリをダウンロードし、活用できるので、個人事業主でもすぐに活用が開始できます。

部署内で同じツールを利用すれば、全ての名刺がデータ化、共有化されるため、アプローチする担当者の情報も事前に入手できる可能性も高くなるわけです。

knowledgesuite.jp